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ヴァナ・ディールで生活するエル♀がどこか違う方向へ向かってしまったようです。

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アニメ薄桜鬼ルート解説 第2話

沖田ルートと斉藤ルートをクリアしました。
斉藤人気がすごいのがよくわかった・・・w
ゲームシステムがプレイヤーに対してすごく甘いので助かっております。
そろそろメインをやらなきゃねってことで、今は土方ルートを攻略中。

アニメの方はアニメオリジナルなのか、随想録に収録されている内容なのか・・・
こまごまと違うストーリー展開になってきています。
随想録はやっていないので、随想録のストーリーが盛り込まれてしまうと
残念ながら私ではわかりません。(´・ω・`)

以下はアニメ薄桜鬼 第2話のネタバレになりますので、
アニメ見た人とネタバレ平気な人と興味ある人だけ読んで下さい。



※文字が青色の部分はゲーム本編には登場しない。
 (アニメオリジナルor随想録に収録?されている)

薄桜鬼 第2話「動乱の火蓋」

父・綱道を探すという名目のもと【新選組】の屯所で暮らすことになった千鶴は、
次第に隊士たちとも打ち解けていく。
屯所に来てから半年後、やっと巡察にも同行させてもらえるようになるが、
綱道を見かけたという情報を得て向かった桝屋で
千鶴は騒動に巻き込まれてしまい――。

<第一章>
―――――――――――――――――――――― 文久3年12月?
大阪出張していた土方と山南が戻ってくる
千鶴が皆と食事をしていることを土方に責められる

 

自室で食事をしている山南に千鶴が食事を持っていく


 

―――――――――――――――――――――― 元治元年5月
部屋にいても父親探しが進まないから・・・(ルート選択)
『・・・・・・私、どうしようかな』
     部屋で大人しくする
  誰かに頼んでみる (フラグ:沖田、斉藤)
    屯所を探索する

※本来は1話の途中で出てくるシーンなので、アニメではシチュエーションが違う

 

巡察に同行できる腕があるか見せるため、斉藤と居合い勝負

saito001

斉藤「師を誇れ。おまえの剣には曇りが無い」

巡察に同行させてもらえるよう、口添えをすると約束

 

―――――――――――――――――――――― 元治元年6月
土方から外出許可が下り、巡察に同行するよう言われる
※平助も一緒にいたけど、平助の組は夜番なので沖田に同行することになる。
  その辺の事情はアニメでは省略されている。

巡察に同行するかどうか・・・(ルート選択) ★1
『・・・・・・どうしようかな?』
  外に出て父を探す
 (フラグ:沖田、平助、風間)
    大人しくしている

 

父親に似た面立ちの人を見かけたという情報を聞き、千鶴は桝屋に向かう
が、それと同時に【新選組】は不逞浪士にからまれる

 

桝屋に入った千鶴は【新選組】と一緒にいたということで過剰反応をされ、
何も知らない千鶴が混乱する中、【新選組】が桝屋に乱入し大捕り物が始まる

 

屯所に戻ると、山南からお説教をくらう
(桝屋の主人が長州の間者だという情報を受け、調査をしていた為)
平助「島田君や山崎君に悪いと思わないわけー?」

 

桝屋で捕らえた古高の拷問を終えた土方が部屋に戻ってくる

 

京の都に火を放ち天子(天王)を誘拐するという計画を練るために
長州勢が池田屋か四国屋のどちらかで会合をするということで
【新選組】は両方に隊士を派遣することになる

原田「こんな時あいつらが使えればよかったんだがな・・・」
斉藤「しばらく実践から遠ざけるらしい」


池田屋へは近藤隊10名(幹部:沖田、永倉、平助)、
四国屋へは土方隊24名(幹部:斉藤)が向かい、山南と千鶴は屯所で留守番

※本来は★1で「大人しくしている」を選択しないと留守番にはならないが、
  アニメでは沖田の巡察に同行させるために同時進行。

巡察に同行するかどうか・・・(ルート選択)
『・・・・・・どうしようかな?』
      外に出て父を探す
    大人しくしている (フラグ:土方、斉藤、原田)

 

山崎「総長、本命は池田屋です」
長州勢が会合に使用している場所が池田屋だと判明

千鶴は山南の命により山崎と共に土方達のいる四国屋へ伝令に向かう
途中浪士に襲われるが、山崎が囮になり千鶴を土方の元へ走らせる
山崎「雪村君、何があってもこの道を走り抜けろ。いいな?」

 

その頃、会津藩や土方の合流を待つ時間が無いと判断した近藤達は
10名で池田屋に踏み込む
近藤「会津中将殿お預かり【新選組】、詮議のため宿内を改める!」

sssss_20101015004532.jpg

新選組の一番の肝ともなる池田屋事件が3話にして登場です。
池田屋と四国屋に分かれたとか、最初に池田屋に乗り込んだ人たちとか、
この辺の細かい設定はちゃんと史実に基づいているそうです。
(沖田が血を吐いた、平助がやられたとか)
但し鬼のことのみ、薄桜鬼のオリジナル設定です。

今回アニメで出た年号は元治元年5月のみ。
千鶴が巡察に同行できるようになったのは6月で、池田屋事件も6月なのに
何故6月と出せるところで年号出さなかったんだろう・・・謎だ。

ルートに関しては、選ばなかったほうのシーンも途中に盛り込まれて
いたりするので現段階では誰とも言えません。
というか、進むペース的にとてもじゃないけど最後までやれるとは思えないw

だいぶ眠い頭で書いてるので、今日仕事から帰ってきたら少し手直しします。
一部追加と修正、表記変更しました。
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| 薄桜鬼 | 2010-05-03 | comments:0 | TOP↑

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