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ダルメル腐ログ

ヴァナ・ディールで生活するエル♀がどこか違う方向へ向かってしまったようです。

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桜の宴2013(昼の部)レポ

華ヤカ舞台に騒ぎすぎて書くのが遅くなりましたが、桜の宴2013へ行ってきました。
今年の桜の宴は黎明録イベントと同じアンフィシアター。
正直、遠くてアンフィはホント嫌だ。
同じくらい遠いならまだハコの大きいパシフィコでやってくれたほうがマシだよ…。
結局薄桜鬼関係でパシフィコ使ったのってWEBラジオのイベントと
雪華録の全巻購入特典のイベントだけなんですよねぇ。

それはさておき、桜の宴。
会場に入ったら緋色4、夏色ポータブル、PA、十鬼の4つのPVが流れていたのですが、
スタッフブログで告知されていたように十鬼は千歳と千耶の撮り下ろし?のセリフが
最初と最後に流れてました。
密かに楽しみにしてたのでギリギリだったけど聞けてよかった!

読み返してみて全然まとまってないなと思いつつ、疲れたので以下折りたたみます。


桜の宴2013
http://www.otomate.jp/event/sakuranoutage2013/

2013年4月21日(日)
昼の部 開場/13:00 開演/14:00 終演/16:00
夜の部 開場/17:30 開演/18:30 終演/20:30

会場:舞浜アンフィシアター

出演:
三木眞一郎(土方歳三役)
森久保祥太郎(沖田総司役)
鳥海浩輔(斎藤一役)
吉野裕行(藤堂平助役)
遊佐浩二(原田左之助役)
津田健次郎(風間千景役)
山口りゅう(天霧九寿役)
吉田裕秋(不知火匡役)
吉岡亜衣加(アーティスト)



・朗読劇

照明が落ちると、下から新選組のキャストが登場し、朗読劇スタート。
(アンフィシアターの無駄遣い)

土方「桜か――今年も綺麗に咲いたな。悪くねぇもんだ」

沖田「土方さん、さっきからなに桜見てボーッとしてるんですか」

斎藤「総司、あんたはもう少し口を慎むべきだ。
   わざわざ副長が場所取りをして下さったのだぞ」

沖田「土方さんが場所取りしてるのはクジで負けたからでしょ」


言い合いをしている3人をよそに、花見の準備を始める藤堂と原田。
今年も見事に咲いた桜の下で花見をすべく集まった新選組の幹部たちだったが、
その一方で今年の宴には珍客の姿があった。

風間「見るがいい天霧、この咲き誇る桜の木々を」

不知火「何なんだよこのうっとおしい人間共は!」

天霧「これだけ見事な桜、人が集まるのも無理はありません」


珍客とは、風間、不知火、天霧の三人。
風間と天霧はともかく不知火まで一緒というこの状態、一体何なのかと思いきや

不知火「長州のやつらに頼まれて花見の場所取りにきたんだよ」

なんとも気の抜けた話である。
恥じることなくそう言い放った不知火に対し、人に使われてと馬鹿にする風間だったが

天霧「お待ちください。我々も薩摩藩に頼まれて花見の場所取りにきたのです」

結局は同じ穴の狢。
場面変わってスポットは再び新選組へ。

土方「こうしていると思い出すな・・・浪士組から新選組に名を改める前、
   桜を見上げていたあの頃を」


土方さんのセリフが終わると同時に伴奏が流れはじめ、
吉岡さんがPS2版随想録のOP「花びらの刻」を熱唱。(Aパートのみ)

歌が終わると再び朗読劇へ。
不知火が確保していた場所を風間が乗っ取ってしまい、揉めはじめる二人。
騒ぎが少しずつ大きくなっていく。
そして騒ぎを聞きつけた新選組も、原因となっている場所へ様子見に向かうのだった。
しかし揉めていたのが鬼で、しかもその理由が花見の場所取りだとわかると
拍子抜けする新選組。

沖田「土方さん、あとは任せるんで帰っていいですか」

土方「待て!待て待て待て!!!」


元々は風間が不知火の取っていた場所を横取りしたのが原因だったが、
騒ぎをおさめたいのならば新選組が使う予定の場所を我々に譲れと言いだし、
最終的には千鶴も付けろと言いだして一触即発な鬼と新選組。

風間「決着をつけてやろう」

風間がそう言い放つとキャスト陣はステージの中央へ。
くるくる回る舞台装置の上に立ち、天霧のナレーションの中、全員回る回るwww
何www故wwwまわしたしwwwwwwwwwwww
朗読劇はそこで一旦終了。


・オープニング

三木「みなさんこんにちはー!新選組の幹部も呼んでみましょう、みなさんカモン!
   一同、礼!なおれ!」


三木さん登場後、森久保さん、鳥海さん、吉野さん、遊佐さんも登場。
ひとりずつ挨拶をしたら締めに入る三木さん。

三木「今日はこの新選組隊士5名でやっていきたいと・・・」

津田「ちょっと待ったー!!!!」


そうは問屋が卸さない、せりの中央から鬼3人が登場。
しかし無言の3人。

三木「喋って!待っててあげるんだから喋って!・・・蓋閉めて!(笑)」

津田「乗っ取ったー!西の頭領 風間千景役、津田健次郎です」

山口「千景に引っ張って連れてこられました。天霧九寿役、山口りょうです」

吉田「不知火匡役、吉田裕秋です」

三木「そのまま
(奈落)下げてください」

遊佐「歩いてくればいいでしょ(笑)」

吉田さん何て言ってたか忘れちゃった・・・。
三木さんが初参加の鬼二人に感想を求めたのですが、
違うキャストさんが被せてきて全く喋れない二人w

吉田「めっちゃ気持ちいい!折角来て頂いたので覚えて帰って下さい」

山口「山口りょうです。天霧始めました」

鳥海「ご無沙汰しております。山口りょうと申します」
(天霧の声真似で)

そして何故か裸足で靴を履いている山口さんに突っ込みを入れるキャスト陣。

山口「痺れてます」

そのうち血が出るのではという言葉に

三木「こいつも吐血するから」(森久保さんを指差して)

森久保「いつでも吐けます」(天霧の声真似で)

収拾がつかなくなってきたので次のコーナーへ。
司会は三木さんから津田さんへバトンタッチ。


・探せ二千分の一 桜の宴 捜査録

お客さんにも協力してもらい、二千分の一を探すバラエティコーナー。
1/2000を出せたら50点、それ以上100人以下の場合は12点。

津田「100人以上残ったり、1人もいなかった場合はポイント没収。
   勝ったチームはJTBよりチーム全員を夢の国へご招待します。隣ですね(笑)」

鳥海「お昼の番組的なやつですね」

三木「オールバックにサングラスの・・・」


喋っている間にスタッフさんがセット(長椅子)を運んできたのですが、
セットがかなりステージの後ろ寄りだったのでセットを動かし始めるキャスト陣。

鳥海「模様替え(笑)」

遊佐「俺だけ1人で動かすの?(笑)」


何故か遊佐さんだけソロ。
椅子を運んでいる遊佐さんを放置してステージ前でポージングを取り始める鳥海さん、
それをスケッチする吉野さん。よくわからない絵が完成し、

三木「じゃあ新選組チームに50点!」

津田「面白いこと言えばいいの!?(笑)」


そしてどんどん前に出てくるキャスト陣。

三木「お前たちはしゃぎ過ぎじゃねーか!(笑)」

吉田「始まらないね全然、はじまらねーよ!(笑)」


更に収拾がつかなくなるメンバーたち。
見かねた津田さんが進言して、まずは鬼チームからゲームスタート。

山口「天霧、いかせて頂きます。『右投げ左打ちの人?』」

三木「1、2、3・・・40人!」

津田「とりあえず40人ぐらいですかね」

三木「じゃあ次は新選組チーム」

森久保「いきます
(天霧の声真似で)『ショートで5番の人』」

すると、センターブロックの一番上のお客さんが1人だけ手を上げた。

三木「ショートで5番の人がセンターの一番上にいるってwww1人?」

遊佐「早くも100点リードです」

津田「あんなのが50点?うちのりゅう君はもっとすごいの描けますよ!」


突然の無茶振りw

三木「びっくりした顔しないwハードル上げないwww」

イベント慣れしてない人にそんな無茶振りあかんで津田さんw

鳥海「でぃ●にー持ってる人・・・はおいといて、
   桜の宴にちなんで名前が『さくら』の人?」

三木「なんなら今日からさくらでもいいよ」

津田「やめて!ふるのやめて!ごめん、ガチでさくらの人?」


意外と多いサクラさん。

吉田「『昨日寝る時に羊を数えた人』?」

津田「それ、Twitterでふっておいたやつしょ?(笑)」

吉田「ネタ仕込んで置いたんだよ!(笑)」


しかしサクラという名前以上に多い羊を数えた人www

津田「これ人数多い方が勝ちなんですよね?」

森久保「違います!(笑)」

またしても新選組チームの勝利。

吉野「『俺の友達』きてるー?誰?石井か!鈴木!?」

センターブロック後方で手が上がったけどこれ、全くの赤の他人だと思われ・・・。
今回アンフィシアターだったのでコスプレ禁止だったんですが、この質問で手を上げてたの
同行している子供(男の子)に平助のパーカー着せてつれてきてた人だったそうで・・・。
ちょっともにょってしまった。

三木「頭領、お願いします」

津田「『身長175cmの人』?」


さりげなく後ろで手を挙げるキャスト陣。

鳥海「175cmでしょ?俺180cmだから~」

三木「201cmだから~」


キャスト陣がふざけてる間に結構な数の手があがる客席。

吉野「みんな俺より10cm以上高いじゃねーかwww」

津田「あの・・・2人ぐらいですかね」


点差つきすぎて津田さんも必死。
そんな津田さんをよそに後ろの長椅子にこしかけてまったりしている吉田さんと山口さん。

三木「鬼2人がくつろいでるんですが(笑)」

結局吉野さんの方はカウントされず、今回は鬼チームの勝利で6点を獲得。
続いて遊佐さん。吉野さんの高さに合わせられているマイクに対し

遊佐「マイクが低い」

吉野「丁度よかったよー!(泣)」

何気に遊佐さんはおっきいですからねw

遊佐「『昨日ペペロンチーノを食べようと思ったけど明日桜の宴だからなーって
    やめた人』?」


かなりの人数手が上がる。

鳥海「からの~?」

森久保「『昨日、前歯が欠けた人』?」


反則技使ってみたけどまだかなりの人数の手が上がっている。

三木「からの~?」

吉野「
よっちん

意味不明wそしてまだ続く。

遊佐「『眼鏡、眼鏡~?ってなった人』?」

すごい数の手が上がるwww

津田「これ100人以上いるんじゃないの?(笑)」

対する鬼チーム、出題は山口さん。

山口「『脛が打たれ強い人』?」

三木「・・・10人?こっちはすごく多かったよね・・・ドボン?」

津田「
(遊佐さん)何が?みたいな顔してますが(笑)」

遊佐「何が?」


ここにきて新選組チーム、まさかのドボンw

津田「じゃあ次、不知火」

吉田「大将!」

津田「不知火!」

山口「大将!」

津田「不知火!」

言い合いをしている間に何故か鳥海さんが質問を始める。

鳥海「昨日(舞浜に)泊まった人ー?」

かなりの数の手が上がる。

鳥海「いやらしいな!」

津田「『1分以内にトイレから戻った人』?・・・3人かな」

吉田「『途中で切り上げて帰ってきた人』?」

三木「上げられないでしょ!www」


おっさん・・・。

三木「『昨日(ディズ●ー)行った人』?」

鳥海「からの、『これ
でぃ●にー付けてた人』?」

鳥海「からの、これ
ぐらさん付けてた人』?3人?」

まさかの同人数で、点数は半分こして6-6点。

津田「からのがあるんで大丈夫です」

鳥海「『昨日ちゅーした人』?」


結構手が上がる。

鳥海「あら、スケベだな・・・俺たち男ばかりで飲んでただけなのにー!」

三木「これ、からのはヤバイんじゃない?
   ロマンチックからのエロチックはダメだよ!」


自滅する新選組チームw

吉田「爆死してくるからあと頼むわ」

出題忘れちゃった・・・けど0人。

山口「(鳥さんのイラスト描いて)『こういう人』?」

再び0人、暴走し始める鬼2人・・・。

三木「あと1回ね!!」

津田「そっちだって『からの』出せないでしょ!(笑)
   ヤバイ、
(鬼2人を)コントロールできないwww」

吉田「『カラコンしてる人』!?」


結構な数の手が上がる。私もしてたよ!(挙げてないけど)

三木「1人じゃないから12点?」

そしてここで捜査録終了のお知らせ。
しかし森久保さんが重大な事に気付き、無理矢理『からの』を重ねてくるw

森久保「我々このままじゃ勝てないんですよ・・・。
    
(さっきの質問)からの『海外から来た人』?」

6人ぐらい手が上がる。
1人を出すことができなかったので結局、新選組12点、鬼18点で鬼チームの勝利。

津田「負けた新選組チーム、センターに。恥ずかしいポーズして下さい」

俺が俺が、どうぞどうぞとコントしながらM字開脚をする鳥海さん。
おかしなポーズを取る吉野さん。中央をグルグル回るw
負けた新選組チームは最終的に回転しながら奈落の底へ沈んでしまいました。


・朗読劇

再び天霧のナレーションで朗読劇が始まる。
臨戦体勢だった新選組と鬼たち、まずは天霧vs斎藤、藤堂。
池田屋での借りがある平助だったが、斎藤と共闘。

続いて不知火vs沖田、原田で珍しい組み合わせ。
沖田さんの「新選組の盾と矛が相手をしてあげる」っていう台詞が結構ツボだった!

そして最後は風間vs土方。
風間も不知火も鬼化していたのですが、

風間「花見の場所取りで死んだ事を墓標に刻むがいい」

という言葉で急にしらけてしまい、新選組と鬼のいざこざはここで終了。

原田「命を懸けてる理由が花見の場所取りだしな・・・」

毎度のことながら理由がくだらないwww
薄桜鬼の朗読劇、というかドラマCDとかもだけどネタ切れ感が半端ない・・・。(苦笑)
結局鬼3人はその場から消え、新選組は近藤さんや千鶴と合流して花見を開始。
お菓子を重箱に入れて持ち込んだ沖田が千鶴にお団子を「あーん」したり、
斎藤の豆腐をもらおうとした平助が断固拒否されたりとその辺は微笑ましかったです。
最後は土方さんの語りで朗読劇終了。


・ライブ

朗読劇が終わると、吉岡さんのライブ。(朗読劇の途中でも1曲ありましたが)
曲は薄桜鬼随想録ポータブルOPの「刻の栞」。
よくよく考えたら今回の楽曲って全部随想録からでしたね。


・エンディング

三木「お開きの時間になりました」

アーティスト、キャストが全員登場してひとりずつご挨拶。

吉岡「歌を聴いて頂けて、どっぷり薄桜鬼につかれて楽しかったです。
   それから、6月に薄桜鬼だけのライブをやりますので良かったら来て下さい」


今回は東京だけでなく静岡と大阪でもやるみたいです。
続いて鬼チーム。

吉田「初参加ということで緊張しつつ楽しませて頂きました。
   私のことは嫌いでも薄桜鬼のことは嫌いにならないで下さい!」


吉田さんに続き、次は同じく初参加だった山口さん。

遊佐「非常に緊張しました」(声真似)

三木「喋れないから(笑)」

山口「僕も始めて参加させて頂きました。天霧、はじけました」


何を言ってもネタになる天霧ずるいw続いて頭領。

津田「雨止んでました?」

三木「ずっと中にいたお客さんに聞いてもわかるわけないでしょ(笑)」

津田「来る前とかですよ!(笑)」


三木さんに突っ込まれる津田さんw

津田「いつも言ってるけど、僕はサイリウム大好きなんです!」

鳥海「買ってあげましょうか?」

津田「ホント?」

鳥海「何本欲しい?」

津田「200本!」

鳥海「3本ぐらいなら・・・」

三木「あの、挨拶続けてもらっていいですか?(笑)」


再び突っ込みw

津田「これで桜の宴3回目ですか?また続けていけたらと思いますので
   これからもよろしくお願いします」


鬼チームの挨拶が終わると次は新選組。
まずは遊佐さんからだったのですが「からの~!」って言ってたことしか覚えてない…。
なんだろ、また薄桜鬼を私物化してたから私の脳みそ忘れちゃったのかな^^;
(でも嫌いじゃないよ!)

吉野「(桜の宴)どうでしたか?(中略)
   最後まで薄桜鬼を応援してくれたら嬉しく思います」


吉野さん、普段は適当だけどこういう挨拶はきちんと決めるよね。

鳥海「どうも、斎藤はじめました」

絶対コレ言いたかっただけだろwww

鳥海「今でもこれだけの人に応援して頂けているのがすごく嬉しいです。
   これからもついてきて下さい。
   私のことは嫌いでも薄桜鬼のことは愛してください」

\あいしてるー!/

鳥海「・・・愛しています」

なんか、鳥さんが全部持ってったよねw

森久保「沖田、切りはじめました」(声真似)

天霧シリーズ、ほんとおいしいなw
桜の宴の朝音違えて首が回らないという森久保さん。

遊佐「借金で?」

鳥海「あれだけ計画的に使えと・・・」


なかなか挨拶が終わらないよぉ><

三木「皆さんのお陰で無事イベントを追えることができました。ありがとうございます。
   皆さんが支持してくれたお陰で無印から色々と展開することができました。
   これからも息切れせずについてきて下さい。
   今日来れなかった人にもこの楽しかった会場の熱気を届けられたらと思います。
   ありがとうございました」


全員の挨拶が終わると桜が舞い散る中、土方と風間2人の朗読劇が行われて
イベント終了・・・と思いきや、特報!
劇場版薄桜鬼の公開日時が発表されました。2013年8月24日公開です。
PVも流れましたがセリフは文字のみ、しかも早かったので全然読み取れなかったのですが
見間違えてなければ「お前は何者だ?」「新選組に入り込んだもの」というフレーズから
察するにほぼ確実にオリジナルキャラ登場かな?
たった1話のために森川さんや石田さんを投入する薄桜鬼なので、
キャストさんもきっと豪華・・・な気がする。
個人的にはFate/zero陣営から誰か引っ張ってきてほしいなぁ。

夜の部に続く。
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| 薄桜鬼 | 2013-05-16 | comments:0 | TOP↑

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